このリポジトリは、GeoJSON フォーマットのデータを GitHub Actions で Mapbox Vector Tile (.mvt) フォーマットに変換し API として公開するためのテンプレートリポジトリです。
Geolonia の Javascript API や、Mapbox GL JS、 MapLibre GL JS では以下のように指定する事でデータを表示することができます。
詳しくは デモをご参考ください
const map = new geolonia.Map("#map");
map.on("load", () => {
map.addSource("sample-data", {
type: "vector",
url: "https://YOUR-GITHUB-USER.github.io/YOUR-REPOSITORY/tiles/tiles.json",
});
map.addLayer({
id: "sample-layer",
source: "sample-data",
"source-layer": "g-simplestyle-v1",
type: "fill",
paint: {
"fill-color": "#ff0000",
}
});
});
上記は、Geolonia Javascript API の例になります。
example.geojson を編集してコミットすると数分後に ベクトルタイルが生成されます。https://<あなたのGitHubユーザー名>.github.io/<リポジトリ名>/tiles/tiles.json の URL を以下のように指定することで、データソースとして地図に追加できます。(サンプル URL)source-layer は、g-simplestyle-v1 と指定して下さい。map.addSource("sample-data", {
type: "vector",
url: "https://YOUR-GITHUB-USER.github.io/YOUR-REPOSITORY/tiles/tiles.json",
});
